ボルボ・カー 浦和

ボルボ掲載記事ご紹介~

2020.11.04 NEWS

皆様こんにちは!!

各地より紅葉や食材など秋らしいニュースが届いてますが、

皆様はどこかへお出かけになりましたか?

ワタシの両親は長野などへ秋の味覚と紅葉を求めて出かけたり

しているようで、ヨシっ!!我が家も!!

なんて思ったのに起床が前日夜のイメージトレーニングより遅くなり、

結局葛西臨海公園へ(笑)

ムスメがのりたがっていた観覧車にのってきました。

葛西臨海公園横にはオリンピックで使用されるカヌースラロームセンターがあり、

観覧車から眺めたり、海をみたり、と楽しくのって・・・

となるはずでしたが、ムスメが窓ガラスに顔をべちゃ~っとつけたり、

手を口に入れたり・・・ムスメを本気で怒ること2回。

1周17分の中で2回って。

怒り過ぎたと思いますが、コロナウィルス感染防止を考えると

もの凄くシビアにもなってしまうのが母心ではないでしょうか。

初めての観覧車の思い出が母のコワイ顔にならないことを祈るのみです。

母心、祈り、そんなワードで思い浮かぶのは

「行ってきます!」と出かけた家族が

「ただいま!」と当たり前のように帰ってくること

そんな当たり前の日常を守るためにも、私たちはボルボをおススメしています。

本日は、自動車評論家国沢さんが書いたボルボの記事を本日ご紹介させていただきます。

※記事はコチラよりご覧ください

ワタシがボルボが好きな理由のひとつとして、

ボルボは事故を未然に防ぐ

システムが搭載されていること。

このシステムにはとっても大きな大きな価値があるのだとワタシは思います。

ボルボに乗った家族が事故を未然に防ぐシステムのおかげで無事に帰ることはもちろんですが、

万一にも事故を起こし加害者になった場合でも

そのシステムのおかげで事故の被害は低減でき、今までと変わらない生活が

送れる。というのはとても大切なことだと思うのです。

加害者になった場合、相手の方を大きく傷つけてしまったら、

今までと同じ生活を送ることはできなくなってしまいます。

そんなことのないように、ボルボに乗る全ての人の、そして周りの方の生活を守る

ボルボの事故を未然に防ぐシステムの重要性を

多くの方々にぜひ知ってほしいと思います。